ビジネス会議

個人・起業家・経営者の所得セーフティースタビライザー

年収1000万円以上稼げる資格

・新型コロナ感染症によって所得を失った

・起業したいけれど不安で踏み切れない

・独立したが収入が伸び悩み資金が必要

​・専門学校や大学を出ても所得が低く将来が不安

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01

新型コロナウイルス感染症による収入減少

新型コロナウイルス感染症の蔓延によって政府が緊急事態宣言や蔓延防止処置法などを発令しました。その影響によって、飲食店を中心に経営状態が悪化してしまい、仕事や収入を失っている方が増えているのが現状です。そして、所得や仕事を失った方の受け皿として「Uber eats」などが挙げられます。しかし、フル稼働しても稼げる所得は食べていくだけでギリギリの所得にしかなりません。

02

起業により安定収入を失う不安

起業にチャレンジしたいと思っていても、今の収入を失ってしまうことへの不安が大きく中々起業にチャレンジできないという方が多くいます。起業は、一回で成功することは稀です。多くの場合が、失敗しても諦めず試行錯誤を繰り返すことでどうにかこうにか離陸にこぎつくというのが現実です。そんな中で、失敗しても諦めず何度でもトライするためには、それなりの蓄えか、収入が続くことが不可欠です。

ブレーンストーミング
金額計算

03

独立開業後の収入の伸び悩み

会社を作ることは誰でもできます。数十万円の資金と書類が揃えば誰でも会社を作ることはできます。開業して難しいのは、まずは売上を作っていくことと、維持していくことです。しかも、現在の新型コロナウイルス感染症のように不測の事態が起こり企業努力では行き詰まってしまうのが現実です。そんな中で、経営者の所得の保険としていつでも、まとまった臨時収入を稼ぐことができるものが有るのと無いのとではメンタル的に大きく変わってきます。

04

学校卒業後の低所得による将来の不安

国民全体の所得額は、この約20年間減少の一途を辿ってきました。政治の政策を見ると今後もその傾向は変わらない可能性が大きいと言えます。また、20代の8割近くが預金がなく、毎月ギリギリのお金で生活しています。また40代でも半数近くが100万円未満の預金しか持たないという事実があります。こうしたことは統計データで明らかになっている事実です。つまり多額の授業料を投資し大学や専門学校を出ても費用対効果は極めて薄わけです。もっと効率のいい先に投資を行うべきでは無いでしょうか。

就職の面接

​​4つの経済問題

  1. 収入が減少する

  2. 収入を失う

  3. 収入の不安定化

  4. 収入が低い

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